これからの寒さ対策

2026年1月23日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

全国的に寒気に伴う寒さが厳しいですが皆さんいかがお過ごしですか?

日本海側では大雪というニュースを見て、雪国の方の苦労を再確認しました。

東京で雪が降ったらすぐに生活が麻痺してしまいますよね。

今回は寒さ対策についてご紹介します。
身体の「3つの首」を死守する

防寒の鉄則は、太い血管が通っている場所を冷やさないことです。特に以下の「3つの首」を温めると、温かい血液が全身に巡りやすくなります。

・首: マフラーやネックウォーマーで保護。首元を隠すだけで体感温度が3℃変わると言われています。

・手首: 袖口から入り込む冷気をシャットアウト。手袋や長めの袖を活用しましょう。

・足首: レッグウォーマーが効果的。くるぶし周辺を温めると、足先の冷えが緩和されます。

「レイヤリング(重ね着)」の正解
たくさん着込めば良いというわけではありません。

重要なのは、服の間に「動かない空気の層(デッドエア)」を作ることです。

身体の中から温める「食事術」

・根菜類を食べる: ゴボウ、人参、レンコンなどの根菜は、漢方の考え方でも身体を温める食材とされています。

・温かい飲み物の選び方: コーヒーは意外と身体を冷やす性質があるため、冬は紅茶やほうじ茶、生姜湯が適しています。

・たんぱく質を摂る: たんぱく質は消化する際のエネルギー消費(食事誘発性熱産生)が大きく、体温を上げる手助けをしてくれます。

寒さ対策は、ちょっとした工夫の積み重ねです。「首元を温める」「窓の冷気を防ぐ」といった小さなアクションから始めてみませんか?

「特にお悩みなのは、外出時の防寒でしょうか? それとも自宅での節電を兼ねた寒さ対策でしょうか? 状況に合わせた具体的な便利グッズなどもご紹介できますよ。」
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株式会社 富士見電機製作所

〒158-0095 東京都世田谷区瀬田4-23-2
tel.03-3709-6810 / fax.03-3700-4453

公式ホームページ
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用賀に「ハートブレッドアンティーク」オープン

2026年1月16日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

すっかり1月も16日になり、お正月モードも終わり日常生活を取り戻せているかと思いますが、いかがお過ごしですか?

お正月はおせち料理やらご馳走やらで少し胃が疲れていたり、ラーメンやパンなどが恋しくなってきている方も多いのではないでしょうか?

そんなタイミングで用賀に新オープンのパン屋さんが本日オープン致しますので、ご紹介させていただきます。
その名も「ハートブレッドアンティーク 用賀店」!

ハートブレッドアンティークは2002年に愛知県東浦町で創業したパン屋さん。

現在は、東京、神奈川、愛知、大阪、福岡、札幌など全国に店舗を展開し、用賀店は86店舗目の店舗としてオープンしました。

店内はビンテージ調のデザインが特徴で「パンに囲まれるようなレイアウトで、パンを選ぶ時間そのものも特別になるような空間に仕上げた」とのことです。

用賀店限定商品の柔らかい生地にカスタードクリームとホイップクリームを詰めた「ふわとろWクリームパン」(270円)、シナモン香るリンゴとカスタードクリーム、クリームチーズを包み込んだ「ごろっとりんごのクリームパン」(280円)のほか、同ブランドの看板商品「マジカルチョコリング」(810円)、「のび~るとろりんチーズフランス」(700円)、「あん食パン」(640円)、「ぜっぴん!!クロワッサン」(160円)なども用意されているとのこと。

用賀駅徒歩1分の好立地なので、是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか?

公式ホームページはこちらから>>>
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あけましておめでとうございます

2026年1月9日更新

あけましておめでとうございます。

東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

本年も宜しくお願い致します。

今年もブログの更新を頑張っていきますw

お付き合いいただければ幸いです。
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年神様を迎える「お正月飾り」の種類と意味とは?

2025年12月26日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

昨日でクリスマスが終わり、今年も残すところ1週間を切りましたがいかがお過ごしでしょうか?

クリスマスの装飾を片付けたら、お正月の準備をしなければならないので、お忙しいとは思いますが体調を万全に整えてお正月をお迎え下さい。

今回はそんなお正月飾りに関してご紹介していきます。
お正月飾りは、単なるインテリアではなく、新年の神様である「年神様(としがみさま)」を家にお迎えするための大切な目印です。

それぞれの飾りに込められた願いや意味を知ることで、新しい年をより晴れやかな気持ちで迎えることができます。

代表的な3つの飾りの意味を解説します。

1. 門松(かどまつ):神様を迷わせないための「案内板」



玄関先に飾る門松は、年神様が迷わず家に来ていただくための**「案内標識」**の役割を果たします。

●竹: 成長が早く、真っ直ぐ伸びることから「生命力」や「繁栄」の象徴。

●松: 冬でも枯れず、神様が宿る(待つ)木とされ、「不老長寿」を意味します。

●梅: 新春にいち早く開花することから「出世」や「希望」を象徴します。

2. しめ飾り:家を「聖域」にするための境界線



玄関のドアなどに飾るしめ飾りは、自分の家が神様を迎えるのにふさわしい「清浄な場所」であることを示すものです。

●裏白(うらじろ): 葉の裏が白いことから「潔白」、また左右対称の葉の形から「夫婦円満」を願います。

●譲り葉(ゆずりは): 新しい葉が出てから古い葉が落ちるため、「家督を次世代に譲る(子孫繁栄)」を意味します。

●橙(だいだい): 「代々」家が栄えるように、という語呂合わせから使われます。

3. 鏡餅(かがみもち):神様が滞在する「依り代」



鏡餅は、家にやってきた年神様が滞在する「依り代(よりしろ)」です。

昔の鏡(銅鏡)が円形だったことに由来し、魂の象徴とも言われています。

●丸い形: 円満に年を重ねる。

●二段重ね: 「陰」と「陽」、「月」と「日」を表し、円満に年を重ねるという意味。

●食べるまでが儀式: 1月11日の「鏡開き」で、神様の力が宿ったお餅をいただくことで、1年の無病息災を願います。

お正月飾りを飾る「時期」に注意!?



お正月飾りを出す日には、避けるべきとされる日があります。

●12月29日: 「二重苦」や「くんち(苦日)」に通じるため。

●12月31日: 「一夜飾り」と呼ばれ、誠意に欠けるとされるため。

今週末に飾るのがベストでしょう!

日本の伝統的なお正月飾りには、家族の健康や繁栄を願う温かいメッセージが凝縮されています。

今年はぜひ、それぞれの意味を思い浮かべながら飾ってみてはいかがでしょうか。
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GMOインターネットTOWER クリスマス2025

2025年12月19日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

ここ最近の東京はまとまった雨が少なく、乾燥しっぱなしですが皆様体調などお変わりありませんか?

私は今週頭から風邪を引いてしまってなかなか長引いております。

皆様も体調管理にはお気を付け下さい!
さて、本日12月19日(金)18:00~東京・世田谷区 用賀駅直結のGMOインターネットTOWERにて、「GMOインターネットTOWER クリスマス2025」〜小室哲哉 Special Live ×プロジェクションマッピング〜が開催されます。

TOWERの外壁を使用したプロジェクションマッピングと、小室哲哉氏とオーケストラによる生演奏も行われるようです。

1日のみのイベントのようですので、ご興味のある方は暖かい恰好をしてお出掛けしてみてはいかがですか?

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今年の漢字は「熊」皆様にとっての今年の漢字は?

2025年12月12日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

今日は朝から風が強くて、体感気温もとても寒かったですよね~。

また東京は乾燥もすごいので、火の元には十分気を付けて下さい。
本日、2025年の「今年の漢字」が発表され、「熊」が初めて選ばれました。

全国的なクマによる被害の多発、そして和歌山のアドベンチャーワールドからのパンダ(熊猫)の中国返還という二つの大きな出来事が、この一字に集約されたと言えるでしょう。

「今年の漢字」の選定は、その年の世相を反映する鏡です。

今年の選定理由を見る限り、2025年は、私たちの日常生活に「自然の脅威」と「共存」というテーマが、かつてないほど差し迫った現実として突きつけられた一年であったことを示しています。

私は「高」になるかな~と思っていました。

物価"高"と"高"市総理というところからですが、3位だったんですね。

来年の今年の漢字は何になるでしょうか?
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今年も開催!二子玉川ライズで「スケートガーデン」

2025年12月5日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

12月に入り本格的に寒さが増してきましたが、いかがお過ごしですか?

体調管理にはくれぐれもお気を付け下さい。
今年もお隣二子玉川で屋外リンク「二子玉川ライズ スケートガーデン」が12月6日にオープンします。

この冬で14回目となるスケートガーデンは、二子玉川ライズの風物詩として定着し、昨シーズンは延べ2万5000人を超える来場者だったようです。

今年の二子玉川ライズのクリスマスのテーマ「HEARTLIGHT HOLIDAY With MOOMIN」の中の一つのエリアとして、フィンランドの作家、故トーベ・ヤンソンさんによる作品「ムーミン」の世界観の仕上がりになっているそうです。

今シーズンも、初めての子ども向けの補助器具「アシカそり」「ちびっこヘルパー」の貸し出しのほか、未就学児と保護者限定の「キッズタイム」など、初心者から上級者までそれぞれに向けたコンテンツを用意する。レッスンは「はじめて教室」「初級教室」「中級教室」「冬休み集中教室」「親子教室」の5種類を用意し、初めてスケートに挑戦する子どもから、さらに技術を磨きたい人まで、レベルや目的に合わせて参加できるようになっています。

営業時間は13時~19時(土曜・日曜・祝日、12月22日~1月7日は11時から)。
貸し靴込みの料金は、大人=2,200円、中学生~大学生=2,000円、小学生=1,700円、未就学児=1,200円。回数券も用意。
2024年3月1日まで(元日は休業)。

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いまさら聞けない「ブラックフライデー」とは?

2025年11月28日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

あっという間に11月も最後の金曜日。

2025年もあと1ヶ月で終わってしまいますね~。

本当、年齢を重ねると時間が経つのが早すぎます。
この1週間よく目にしたり、耳にした「ブラックフライデー」という言葉。

ここ数年11月の終わりが近づくと、耳にしていた言葉ですが、実際のところ「結局何の日なの?」「なぜ“ブラック”なの?」と、いまさら人に聞けない疑問を抱えている方もいるのではないでしょうか。

ブラックフライデーとは、もともとアメリカの祝日である「感謝祭(サンクスギビング)」の翌日の金曜日を指します。感謝祭は毎年11月の第4木曜日と定められているため、ブラックフライデーは必然的にその翌日、つまり11月の第4金曜日となるわけです。

この日は、クリスマス商戦の幕開けの日と位置づけられており、小売店が一斉に大規模なセールを実施します。アメリカではこのセールを目当てに、人々が夜中から店の前に列を作り、開店と同時に店内になだれ込む光景がおなじみとなっています。まさに、年末の買い物の「お祭り」なのです。

さて、このセールの日がなぜ「ブラック(黒)」と呼ばれるようになったのでしょうか? 実はこれには、複数の説があります。最も広く知られているのは「黒字」を意味するという説です。

日本では、2010年代半ばから大手流通グループなどが本格的に導入し始め、近年急速に広がりを見せています。元々の文化的な背景がないため、感謝祭とは関係なく、単に「11月下旬の大規模なビッグセール」として定着しつつあります。

そして、ブラックフライデーとセットで聞かれるのが「サイバーマンデー」です。これはブラックフライデーの週末明けの月曜日を指し、もともとは実店舗でのセールが終わった後の、オンラインショッピングでのセールを指す言葉でした。

実店舗での混雑を避けたい消費者や、オンラインでの買い物を好む人々をターゲットにしたセールであり、ブラックフライデーと合わせて、週末をまたいだ大規模なセール期間を形成しています。

この週末でセールが終わってしまうところも多いのですので、買い忘れはないように!
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今年最後の3連休。勤労感謝の日ってどんな日?

2025年11月21日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

ここ最近は今シーズン最低の気温で朝起きるのがつらい時期になってきましたが、皆様いかがお過ごしですか?

明日からは今年最後の3連休の方も多いのではないでしょうか?

紅葉見にお出掛けしたり、ブラックフライデー期間に入るのでお買い物にお出掛けの方もいらっしゃるのでは?

ところであまり気にしていなかったのですが「勤労感謝の日」ってどんな日かご存じですか?

今回は勤労感謝の日について調べてみました!
古からの恵みと、現代の「働く」を見つめ直す日

「勤労感謝の日」

字面通りに受け取れば、「働いているお父さん、お母さん、ありがとう」と家族に感謝する日、あるいは毎日忙しく働いている自分自身を労い、リフレッシュする日といったイメージが強いかもしれません。

もちろん、その解釈は間違いではないです。

日々の労働の疲れを癒やすことは大切ですが、この祝日には単に「労働者をねぎらう休みの日」というだけにとどまらない、もっと古くて広く、そして深遠な意味が込められていることをご存知でしたか?

起源としての「新嘗祭」:自然への畏敬と感謝

時計の針を少し戻してみます。

「勤労感謝の日」が現在の形で制定されたのは、戦後の昭和23年(1948年)のこと。それ以前、この日は「新嘗祭(にいなめさい)」という、国家にとっても国民にとっても極めて重要な祭日でした。

「新嘗」とは、その年に収穫された新しい穀物(新穀)を神様に供え、天皇自らもそれを食し、その年の収穫を感謝する宮中儀式のことで、かつての日本は農耕中心の社会であり、米をはじめとする作物の出来不出来は、人々の生死に直結する重大事でした。

秋の実りというものは、人間の努力だけで得られるものではありません。

春に種をまき、夏に汗水流して世話をしたとしても、適切な太陽の光、十分な雨の恵み、肥沃な土の力がなければ、作物は育ちません。

台風や干ばつが来れば、一瞬にして努力が水泡に帰すこともあります。昔の人々は、収穫が、そうした人知を超えた大自然の働きがあってこそもたらされるものであると痛感していたのです。

新嘗祭は、単に「たくさん働いたから収穫できた」ことを祝うのではなく、労働の成果をもたらしてくれた「自然の恵み」や「神々の力」に対する畏敬の念と、深い感謝を捧げる神聖な日であったのです。

戦後の変化と法律が定める「三つの意味」

戦後、GHQの占領政策などの影響もあり、国家神道と結びつきの強い「新嘗祭」という名称は祝日の名前としては使われなくなり、「勤労感謝の日」として生まれ変わりました。

では、現在の法律(国民の祝日に関する法律)は、この日をどのように定義しているのでしょうか。

そこには「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」日と記されています。

ここが非常に重要なポイントです。

勤労をたつとび(尊び): 働くこと自体の価値を認め、尊重すること。
生産を祝い: 労働によって生み出された成果を、みんなで喜び合うこと。
国民たがいに感謝しあう: 社会を構成する一員として、お互いの存在と働きを認め合い、感謝し合うこと。

という、三つの重層的な要素が含まれているのである。

昔は「米」が生産の象徴でしたが、産業構造が変化した現代ではそれが「サービス」や「情報」「工業製品」などに変わってきました。

形は変われど、誰かの働きによって生み出された何らかの「成果」を社会全体で享受し、その恩恵に感謝するという本質は、新嘗祭の時代から脈々と受け継がれている精神と言えるのではないでしょうか。

今年最後の祝日の「勤労感謝の日」。

まずは自分自身を労い、そして家族や普段は意識しない社会のつながりに思いを馳せるのも良いのではないですか?
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二子玉川アクティブチャレンジデイ

2025年11月14日更新

こんにちは、東京都世田谷の変圧器・トランスの設計・製造・販売の「富士見電機製作所」スタッフです。

11月に入り、紅葉が色づく季節ですね~!

すっかり朝晩は冷え込みますが、風邪など引かないように気を付けて下さい。
東京では早くもインフルエンザが流行しているので、予防接種を慌てて受けに行きました!
そんな季節に体を動かすイベント「二子玉川アクティブチャレンジデイ」が明日11/15に二子玉川で行われます!

二子玉川地域の自然の資源である多摩川の魅力を感じてもらうとともに、誰もが地域活動に参加できる基盤づくりを促進しようと開催されるイベントです。

スポーツテストでは、文部科学省が定めている「新体力テスト」を参考に選んだ5種目を用意。「50メートル走」「ボール投げ」「縄跳び」「反復横跳び」「握力」の記録を合計した年代別ランキングを後日、区のウェブサイトに掲載するそうです。

レクリエーションスポーツでは、サッカーゴールに置いた的に向かってボールを蹴る「キックターゲット」をはじめ、「スラックライン」、高さ5メートルの「ミニボルダリング」のほか、インストラクターの指導による「リフレッシュヨガ」「ダイナミックストレッチ」も用意されるそうですので、楽しみながら体を動かしてみてはいかがですか?

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